管理者によって追加されたユーザーにはログインページのURLが記載された招待メールが送信されます。なお、ログインページのURLには有効期限があるので注意してください。
管理者は追加したユーザーがアプリケーションにログインしたかどうか必ず確認するようにしてください。
また、招待メール受診後7日以内にユーザーがアプリケーションにログインしなかった場合、ログインページのURLは無効になるため、再招待が必要になります。
管理者は再度招待メールを送信してください。
ログイン確認
ユーザーが招待メールからアプリケーションにログインしたかどうかについては、ユーザー管理ページの「最終アクティビティ」で確認することができます。すでにログインが済んでいる場合は最終アクティビティに履歴が残ります。また、ログインが済んでいない場合は「招待する」と表示されます。

再招待
ユーザーを再招待する場合は最終アクティビティ欄から個々に招待するか、右上に表示されている「一括招待する」アイコンをクリックすると招待メールが再送されます。
